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2020.05.26

装うことの力を信じて!忘れないで!vol.10

 

 

 

 

本日は、これから少しずつ露出してくる手元周りのアクセサリーのコーディネートについて。

 

 

 

 

 

 

装いが軽くなり、服の素材も軽くなる、重ね着も減ってくる。

そうなると、ノーアクセサリーだとどこか部屋着の延長的な雰囲気になりがちですが、手元にアクセサリーのボリューム感を持たせるとバランスがとれてきます。

 

年齢を重ねてくると、細めのチェーンのブレスレットはどこか頼りなげに見えてしまいがち。

思い切って幅広のものを一点使いか、ブレスレットの重ね使いが手元をより綺麗に素敵に見せてくれます。

ネイルの色などを味方にして、手のコンプレックスなどは払拭してしまいましょう。

そもそも手元の大ぶりのアクセサリーは、大人の女性のための必須アイテムです。

とにかくチャレンジです。

 

重ね使いの際は、ブレスレットのデザインは面と線状のものを重ね使いすることで立体的で且つ、手元の動きも美しく見えるのでぜひチャレンジしてほしいです!

 

リングを合わせる時も人差し指か中指に大ぶりをチョイスするとアクティブな気分があがります。

 

全て大ぶりは一気には難しいな。と思われる方は、ピンキーリングで合わせると入りやすいと思います。

 

 

今回使ったアクセサリー

 

スクエア整列パールリング  淡い上品なピンク紫のパール。現品のみです。

クモの糸ブレスレット (丸い面のもの)

ステラ星の通り道ブレスレット (線状のもの)

 

さあ。これで夏の麻のあのワンピースも大変身です。

にっこり。

 

実物は、佐賀個展にて出展中です。

会期は今週金曜日までです!

詳細は3つ戻ってくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

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